コツコツ進めてきた新チームの状態を、
今回の日記にまとめてみます。
┏━┳━┳━━━┳━┳━┓⑪クリンスマン☆
┃◇┃◇┗━━━┛◇┃◇┃⑩ジーコ ☆
┃◇┃◇◇⑪◇◇◇◇┃◇┃⑨ボバン ☆
┃◇⑨━━━━━━⑩┛◇┃⑧ハマン
┃◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇┃⑦マルティネス
┃◆◆◆◆⑧◆◆◆◆◆◆┃⑥ジェレミ
┃◆◆◆◆⑧◆◆◆◆◆◆┃⑤レグロッタリエ
┣━━━━━━━━━━━┫④Gロドリゲス
┃◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆┃③ビディッチ★
┃◆◆◆⑥◆◆◆⑦◆◆◆┃②アンドラーデ
┃◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇┃①ツェホ ☆
┃◇┏━━━━━━━┓◇┃
┃◇┃②◇③◇④◇⑤┃◇┃控え・・・謎
┃◇┃◇┏━━━┓◇┃◇┃
┗━┻━┻━①━┻━┻━┛
↑このチームです(今は違う配置ですが)
CPUに負けなくなったのが大きいようで、
気ずけば8勝3敗3分になってました。
負けちゃう試合は極端に勝率が悪いチームとか
デビュー戦のチーム。こういう相手には派手に負けますが、
条件が近そうな対戦相手には強さを発揮中。
しかし・・・あまり良い予感がしなかった。
明らかにクリンスマンで勝っている;
素早いシュート動作、相手を抜きまくる個人技・・・
こういう、1人が活躍して勝ちまくるチームは
急に勝てなくなる事が多いですから
ビクビクしながら勝利を重ねました。
そして悪夢は突然、始まります。
まず最初に、ジーコが絶不調になりました。
それを治す為にメディカルルームを2回使ったりして。
更に次の試合ではDFのスタメンが絶不調に。
元気なチームの中で、1人とか2人が妙に体調不良になる。
これを治しながら育成していたのですが、
今度は練習中の怪我が次々と発生。
ボバンが怪我で倒れ、ジーコも怪我で倒れ;
体調不良と怪我を治すことばかりに選択肢を使い、
育成の為に選択肢を使えない状態が続きました。
するとチームは急激に弱くなり、引き分けを連発。
挙句の果てにはオリンピック磐田に敗北し、
シェフチェンコが入ってる北欧系のCPUにも敗北。
ずるずると、勝ちが無い状態が5試合も続いて
一気に勝率も5割に(泣)
このまま負け続けるのかと思いきや・・・
大活躍する白選手が現れ、再び勝ち始めました。
その人とは

ルーカス・ポドルスキさんです。
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↑この辺で使用中。
ボバンがトップ下に移動した事でポジションが空き、
サイドからチャンスメイクできる選手が欲しいと思い、
急遽、入団させた選手です。
最初はビックリするくらい酷かったですよ。
スピードも無いし、競り合いにも弱く、パスも通らねえ;
しかし彼の能力は眠っていたようで、
個人能力☆3になった途端、別人に変りました。
予兆はあったんです。☆2になったら
ドリブルにフェイントが装備されたので。
これは気になると思い、早めに☆3まで育てたら
凄まじい速さとフェイントが融合しました。
次から次へと抜きまくる試合もあれば、
弾丸のような横パスを素早くクリンスマンに送ったり、
切り込んでいってゴールも決めたり、
裏への飛び出しも成功率が高く、
右サイドから飛んでくるクロスボールに
逆サイドから突っ走ってきてノーマークでゴールとか。
一瞬でヤンカーをベンチに追いやってしまいました;
左サイドでキープとパスが可能になったので
攻撃の分厚さが増して楽しさもUP.
両効きなのかは分からないですけど、
右足でも強いシュートを見せます。
白で、ここまで暴れる選手は珍しいかも・・・
録画できないのが悔しいです。
他だと~クリンスマンは別格として、
ポドルスキと同じくらい目立ってたのはボバンでした。
☆1くらいから守備も良くなるようで、
FWエリアで使うのが勿体無いくらい守備が上手い。
トップ下の位置でもボールを奪う事、多々。
高めの位置から奪って再攻撃を次々と決めまくります;
調子が良い時のドリブル突破は
1人でゴールを決めてしまうレベルで、
逆にボバンが居なくなると
攻撃の回数もシュートまで行く形も激減。
この人が怪我したら終わりです;
完全にチームの軸として君臨中。
褒めるのはこれくらいにして弱点も書きますが、
このチーム・・・相手に押される試合には特徴があり、
前のめりにプレッシングしてくる相手や
押せ押せで攻めてくるチームに弱いなと。
キープは問題ないんです。でもパスを奪われてます。
そういう試合でFWを下げ気味に配置すると
一気にパスが通るようになり、立場が逆転する事も多く。
連携が弱点だというのが、この現象からも伝わってきます。
KEYでロングパス重視でもあれば・・・と思いますけど
結局は連携が良くならないと場当たり的な対応になるか。。
現在は25試合消化?くらい。
ラウンジ連発で攻撃陣を薄線に出来ましたが、
▲の連携相性は、今回のverだと
なかなか繋がってくれませんね;
たぶん最後までラウンジ通いになると思います。
相手が強くなっていく中で、
ポドルスキが活躍できるかどうかも注目したいです。