ANA国内線【PR】
英国チーム最終章
けっこう前なんですけど、ほぼ終了状態になりました。

┏━┳━┳━━━┳━┳━┓⑪LEシアラー   ☆
┃◇┃◇┗━━⑪┛◇┃◇┃⑩クラウチ
┃◇┃◇◇◇◇◇◇◇┃◇┃⑨BANジェラード ☆
┃◇┗⑩━━━━━━┛◇┃⑧WWFベッカム  ☆
┃◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇┃⑦04-05キャラガー
┃◆⑧◆◆◆◆◆◆◆◆⑨┃⑥06-07スコールズ ★
┃◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆┃⑤テイラー
┣━━━━━━━━━━━┫④06-07ファーディナンド★
┃◆◆◆⑥◆◆◆◆◆◆◆┃③06-07ジョンテリー  ★
┃◆◆◆◆◆◆◆⑦◆◆◆┃②ウォーノック
┃◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇┃①LEファンデルサール ☆
┃◇┏━━━━━━━┓◇┃
┃◇┃②◇③◇④◇⑤┃◇┃
┃◇┃◇┏━━━┓◇┃◇┃
┗━┻━┻━①━┻━┻━┛

結論から言うと、
ラストまで強さを維持できなかったです。
参加したトーナメントは、ほとんど準優勝;
右サイドの弱さも最後まで解決できませんでした。
色んな選手を使ってみましたけど、右は辛かったです。
左から崩されることは皆無に近く
100試合で10失点もしてない気すらします。
勝率は5割キープならず。最終的には負け越し。
でも、このチームが教えてくれた事は多いです。
サイドチェンジの重要性、守備KEYの使い方、
KEYによって変化するパスワーク、
新しくなったシュートタイミング、個人能力の大切さ、
ウォーノックの凄さ(これは別にいいか)

最終的に☆3つまで育ったスティーブン・ウォーノックは
相手が強くなっていくにつれ、だいぶ抜かれるようになりました。
それでもジョンテリーがフォローしてたので安心でしたが。
敵ウイングにマンマーク気味で配置した時は
開いた位置で起用された影響か、ジェラードを追い越してオーバーラップ。
そのまま鋭いクロスを上げて決勝点をアシスト;
ベッカムがジェラードにサイドチェンジしたら
ウォーノックが突っ走ってきてたのでビックリしましたけどね;
やっぱり、サイドに開いた配置で戦術ボタンまでサイドが点灯してると
高確率で上がっていくようで。KEYがラインコントロールや
ディフェンシブサイドになってれば、抑制できるのかな。

ベッカムが主役だったせいで、ジェラードは影が薄かったですけど
現verのジェラードはサイドでも活きると思います。
サイドチェンジも上手いし、ドリブルもフェイント装備なので
切り込んでシュートも狙えるし。

シアラーの横パスも印象的でした。
囲まれるまでキープし、ベッカムに横パス→
ダイレクトクロス→クラウチのヘッド。
やられてるほうはキーパーの飛び出しタイミングで
相当に悩むと思いました。
凄い速さで横に揺さぶりますから
クラウチもシュートがラクそうだったし。

最後に・・・
ミーティングルームで、いつも最後方に座り。
行方不明になったり、ガラ悪そうに座ってたり
最終的には頭をボリボリと掻きながら
やる気ナッシングまで陥ったキーラン・リチャードソン。
試合に出せず、すまなかった。お疲れさま・・・

このICはベッカムだけ残して、違うチームに移行します。
by fra-wccf | 2008-09-10 19:14 | WCCF 06-07
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